センコーグループホールディングス株式会社

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健康経営に向けた取り組み例

看護職の配置

全国9エリアの主な事業所に看護職(産業保健師、看護師)を計21名配置し、従業員の定期健康診断の結果や相談に基づいて専門的な健康指導や日常的な心身のサポートを行っています。

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ストレスチェックの実施

2015年12月に施行された「改正労働安全衛生法」で、ストレスチェック制度の実施義務がスタートしたことに伴い、センコーグループでもストレスチェックを推進しています。
自身のストレスに気付いて早めに対処し、メンタルヘルス不調を未然に防ぐことを目的に、より多くの人にストレスチェックをしてもらい、高ストレスの疑いのある人には早期の産業医面談を行っています。同時に日頃からのセルフケアの重要性を周知しています。

ストレスチェック WEBもしくは用紙で回答(1年に1回実施) → 厚生労働省労働者健康状況調査 (2012年) 仕事や職業生活でストレスを感じている YES 61% NO 39% 年代別割合 20代 58.2% 30代 65.2% 40代 64.6% 50代 59.1% 60代 49.6% → 産業医面談高ストレスと判定された方には産業医によるサポートを実施(希望者) ストレスチェック WEBもしくは用紙で回答(1年に1回実施) → 厚生労働省労働者健康状況調査 (2012年) 仕事や職業生活でストレスを感じている YES 61% NO 39% 年代別割合 20代 58.2% 30代 65.2% 40代 64.6% 50代 59.1% 60代 49.6% → 産業医面談高ストレスと判定された方には産業医によるサポートを実施(希望者)

全国各地で「健やか活動」を実施

2007年から続けている「健やか活動」では、厚生労働省による「健康づくりのための身体活動基準」をもとに、各従業員が目標を設定して日常生活の中で運動を習慣化し、健康づくりに努めています。

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スポーツイベントの開催

年2回、「健やか活動」の強化期間を設定し、各職場で従業員が楽しく身体を動かし、健康増進に取り組んでいます。また、バレーボール大会やウォーキングなど、さまざまなスポーツイベントも実施しています。

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